そうだ、ファンタジックな時代小説が書きたい!
思っただけで、何を書きたいかがあるわけではないのが当面の問題です。
この前もそんなノリで小説書いて現在詰まっております。発想が飛びすぎた。
時代小説書くならやっぱり(?)江戸時代がいいです。ECO時代のEDO。
ある程度庶民の生活が現代に記録として残ってないと書きづらいですし、文化的に興味がある。
(――なんかさっきからCPU使用率が平均してすっごい高いんですが何でですか。とくにCPU3とか働き過ぎ)
ツッタラタッダダデーダッタ!単純計算の若干複雑交差っ
よもや、100円ショップでCD-RWが売られているとは思っておらなんだ。
400字詰原稿用紙換算で23ページ目に突入してました。結構書いてたな…。
400×23=9200!(←階乗じゃないです)
何も考えずに描きたいものを描いたら酷いことになったよ。
構図なんてあったもんじゃない…。
noトーン・noルーラー・筆ペンオンリー(しかも100円)。
「すずろちゃん今日は男前だね」って。褒められてるのだろうか( ̄▽ ̄)